西条昌良公式サイト

茨城県議会議員 西条昌良

西条昌良(さいじょうまさよし)

masayoshi saijo

中国武漢から感染拡大した「新型コロナウィルス」、地球温暖化による自然災害の多発・激甚化、カーボンニュートラルへの対応が求められます。2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻など世界情勢は刻刻と変化し、日本もそしてこの神栖も時代を鋭勢を鋭く見極め柔軟に対応していく政治家が必要です。
私西条昌良は、ふるさと神栖市が未来永劫発展し続けるために粉骨砕身努力してまいります。
「驕らず(おごらず)・恐れず・迷わず」「百年の大計は人材育成にあり」を政治理念として、昭和29年生まれの脂が乗り切ったわたくしは、師匠で”鹿島開発の父”岩上二郎元知事の教えをむねに刻み茨城県政発展のため努力しております。
昭和中期に岩上二郎元知事の陣頭指揮のもと始まった「鹿島開発」。
平成時代はその成長に伴い茨城県、そして神栖市のさらに発展した時代。
令和はその発展を加速させ県民が豊かさを実感できる時代になるよう尽力致します。

西条昌良
(さいじょうまさよし)

masayoshi saijo

中国武漢から感染拡大した「新型コロナウィルス」、地球温暖化による自然災害の多発・激甚化、カーボンニュートラルへの対応が求められます。2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻など世界情勢は刻刻と変化し、日本もそしてこの神栖も時代を鋭勢を鋭く見極め柔軟に対応していく政治家が必要です。
私西条昌良は、ふるさと神栖市が未来永劫発展し続けるために粉骨砕身努力してまいります。
「驕らず(おごらず)・恐れず・迷わず」「百年の大計は人材育成にあり」を政治理念として、昭和29年生まれの脂が乗り切ったわたくしは、師匠で”鹿島開発の父”岩上二郎元知事の教えをむねに刻み茨城県政発展のため努力しております。
昭和中期に岩上二郎元知事の陣頭指揮のもと始まった「鹿島開発」。
平成時代はその成長に伴い茨城県、そして神栖市のさらに発展した時代。
令和はその発展を加速させ県民が豊かさを実感できる時代になるよう尽力致します。

経歴

Career

  • 昭和29年11月14日

    (旧)鹿島郡波崎町(現・神栖市)生まれ
    銚子市立銚子高等学校、 大東文化大学経済学部経済学科卒

  • 昭和52年

    岩上妙子、岩上二郎参議院議員秘書

  • 平成2年

    茨城県議会議員初当選

  • 平成10年

    茨城県議会 農林水産委員会 委員長

  • 平成11年

    茨城県議会 土木委員会 委員長

  • 平成15年

    茨城県議会 総務企画委員会 委員長

  • 平成16年

    茨城県 監査委員

  • 平成17年

    茨城県議会 副議長

  • 平成18年

    茨城県議会 予算決算特別委員会 委員長

  • 平成20年

    茨城県議会 情報委員会 委員長

  • 平成21年

    茨城県議会 県出資団体等調査特別委員会 委員長

  • 平成22年

    茨城県議会 議長

  • 平成23年

    いばらき自民党会長(自民党県議会議員会長)

  • 平成25年

    自由民主党茨城県支部連合会 幹事長

  • 平成30年2月

    自由民主党茨城県支部連合会 筆頭副会長

現在

Current